Panasonicキューブルの天板が膨らんできた件

スポンサーリンク




Panasonicのななめドラム式洗濯乾燥機キューブルを使い始めてから一年が経ちました。

一つ、気になっていることがあります。

それは、もともと平らだった本体の天板が、膨らんできたと言いますか、変形してきました。
(洗濯機なので10年ぐらいは使おうと言うのに、1年目でこれはちょっと残念ではあります…)

見た目ではわからないですが、触ると明らかに丸みを帯びています。

洗濯機を横から見た図

わかりやすいように、その辺にあった箱を置いてみます。
おわかりいただけただろうか。

あと、天板が盛り上がったために、天板と乾燥フィルターの間にも段差ができてしまっています。

キューブルには水平器が付いています。
見てみると重心がやや奥側に傾いているようです。

原因はわからないですが、おそらく

  • 脱水時に結構振動するので、それで徐々に曲がっていった
  • 洗濯パンまたはキューブル本体が水平になっていない

のではと推測しています。

まぁ動作に全然問題はないので、このまま使い続けます。

スポンサーリンク

2 件のコメント

  • 買ってからの状況確認や一回の洗濯にかかる電気代、乾燥時の音等知りたかった情報が全てありました

    天板は残念ですが経年劣化として仕方ない範囲なのでしょうね
    ただ、もしかすると洗濯パンの方が歪んでいる可能性があるかもと思いました

    ともあれ、大変素晴らしい情報ありがとうごさいました

    • コメントありがとうございます。
      なるほど、洗濯パンが歪んでいる可能性は気づきませんでした。
      それについて記事に反映しましたので、またご参照いただければと思います。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です